【マンガでわかる量子力学】
量子力学でいちばん難しい
「波でもあり粒でもある」理論。
実は「理解の仕方」ですぐわかる!
量子コンピュータが私たちの未来を変える日は
実はすぐそこまで来ている。
そんな今だからこそ、
量子コンピュータについて知ることには
大きな意味がある。単なる専門技術ではなく、
これからの世界を理解し、
自らの立場でどう関わるかを考えるための
「新しい教養」だ。
『教養としての量子コンピュータ』では
、最前線で研究を牽引する
大阪大学教授の藤井啓祐氏が、
物理学、情報科学、ビジネスの視点から、
量子コンピュータをわかりやすく、
かつ面白く伝えている。本稿では、
漫画家/デザイナーのおけべちさんに
本書の内容を漫画化していただいた。
「電子が波でも粒でもあるってどういうこと?」を解説!