SNSで“奇跡の美魔女”と話題を集める
56歳の女性が登場し、
美肌を保つために20年間やめている
意外な洗顔習慣を告白した。
10月15日、アンチエイジングバラエティ
『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の
#7が放送された。
“令和の美のカリスマ”として注目を集める
ヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、
美容男子芸人・レインボー池田直人(33)、
美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の
3人がMCを務め、
“年齢不詳な人=エイジレスな人
”たちの「老けない秘密」を探っていく。
SNSで見つけた
“奇跡のエイジレスさん”の
秘密を探る企画に、
56歳の原志保さんが登場。
SNSを更新すると度々話題になる
“奇跡の美魔女”で、
髪や高校生から変わらない
スタイルはもちろん、
年齢を感じさせない超美肌を保っている。
番組スタッフから美肌を
保つ秘密について尋ねられると、
原さんは
「石鹸洗顔を20年くらいしてないんです」と
衝撃の事実を告白。
「石鹸洗顔だと必要な皮脂まで
取り除いてしまって。
洗顔後、乾燥して慌てて化粧水を
塗る方も多いと思うんですけど、
私はそれをしてないです」と語り、
20年以上「水洗いのみ」で、
化粧水と乳液で保湿を
行っていることを明かした。
さらに原さんは、
水洗いだけでは取り除けない不要な
角質をケアするため、
「クレイパックを週に2〜3回することで、
古い角質ケアをして
ターンオーバーを促してます」と説明。
VTRを見守っていたスタジオの小田切も
「クレイは皮脂を吸着したり不要な
角質を取る効果がある。
たまにスペシャルなケアをしてるから、
普段水洗顔でもいいという
バランスをとってる」と
プロの視点から解説した。
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